このたび、弊社代表・鎌田、内閣総理大臣表彰を受賞された社会福祉法人北養会 特別養護老人ホームの伊藤さん、株式会社トライドマネジメントの長谷川さんとの三者対談(鼎談)記事が、『シルバー新報』新春号に掲載されました。
このたび、弊社代表・鎌田が、社会福祉法人北養会 特別養護老人ホームもくせい 施設長の伊藤氏、株式会社トライドマネジメント 代表取締役の長谷川氏という、尊敬すべき二人の経営者と語り合った三者鼎談の記事が、
『シルバー新報』新春号に掲載されました。
本記事は、シルバー新報編集長様がインタビュアーとなり
三者の対話を丁寧にすくい取り、わかりやすくまとめていただいた内容です。
鼎談のテーマは
「生産性向上」「DX」という言葉そのものを語ることではありません。
すでに成果を上げ、うまくいっている法人・事業所は確かに存在します。
しかし、その“成功”は、テクノロジー導入や制度対応だけで生まれたものではありません。
では、
- そうした法人・事業所の土台には何があるのか
- 経営者は何を大事にし、何と向き合ってきたのか
- そもそも、生産性向上やDXの本質とは何なのか
本鼎談では、こうした問いを軸に
現場・組織・人材と真摯に向き合ってきた経営者同士の率直な対話が展開されています。
「生産性向上」という言葉が一人歩きしがちな今だからこそ
その言葉を超えたところにある本質を
全国の介護事業者・経営者の皆さまに向けて投げかけています。
本記事が、皆さまご自身の実践や次の一歩を考えるきっかけとなれば幸いです。
ぜひご一読ください。