【10/10 シルバー産業新聞】に令和3年度 厚生労働省 介護現場の生産性向上に関する全国セミナーに参加した記者の体験記事が掲載されました


10/10発行のシルバー産業新聞に、令和3年度 厚生労働省 介護現場の生産性向上に関する全国セミナーに参加した記者の体験記事を掲載いただきました。

詳細に本セミナーにおける本質部分を伝えてくださっています。

例えば「介護における生産性向上」とは何なのかについて。
これはよく「業務効率だけを目指すもの、人減らしの手段、ICT /ロボット入れたら終わり」など誤解を招いている言葉でもありますが、
本質的には「介護の価値を向上させること」つまり「職員の働きがいを向上させる、より良いケアを生み出すこと」だということ。

また、マネジメントモデルの構築をおこなったあと、テクノロジー導入が結果的に生産性向上や働きがいの向上、経営指標への好影響につながるということは、他業界のDX成功事例の研究結果などからも同じようなことが言え、介護も同じだということ。

「自律的なミドルリーダーを育成したい」「職員の働きがいを向上させたい」「生産性の高い業務オペレーションを生み出したい」「組織カルチャーを変革したい」「品質の高いケア(自立支援など)を追求したい」「地域づくりへ積極参画したい」「LIFEをいい形で導入したい」「収益性を上げていきたい」「人材採用のコストを削減したい」などの思いをお持ちの介護経営者のみなさん是非ともご参加ください。

きっと明日からのチャレンジにつながる大きなきっかけを掴むことができます。

▶︎介護現場(施設サービス)における生産性向上セミナーのご案内
https://kaigo-seisansei.jp/index.html

介護の生産性向上に関する全国セミナー